2012年03月

2012年03月01日

人とITの今後



非日常が日常と化してきた中で

特に昨年は、皆がアナグロを求めざるを得なかった年になった。


進化し続けるIT業界ではあるが、

”進化の意味”を本当の意味で問われる時代に突入してきたのではないか、

それも、急速に。



世の男性達よ、

こ洒落たお店をたくさん知っているステイタスなど

どうでも良い。


世の女性達よ。

ヒールの高さや口紅の色など、

どうでもいいのだ。



“人とIT”を今後どうつなげていくべきか

本当は何が要求されるべきかを

今一度見直し、益々の精進でいかねば。



災いあって、事態が急変したときばかりではなく、

半永久的テーマとして、"ベタ"ではあるが



「人の役に立つIT」とは本来どういうことか。



課題は大きい。






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