2012年11月

2012年11月29日

2012.師走





相変わらずの日々バタつきの中、

2012年もとうとう師走を迎える。


なんと年女だっただけに

何かしら時間が勿体ない気持ちになり


季節的な事も助けてか

夜更かしがちの今日この頃



諸々の同時進行の難しさもあろうが、

ワタシストとしては

それも楽しかろう方向へ変える力をなぜか持っている。


そう、日々忙しさの中でふと忘れそうになる

ワクワク・ドキドキ感


ちゃんと思い出させてくれるのは


意外にもトラブルであったり

アクシデントであったり

いわゆる逆境と一般に評されているものであるが

ほんと、我ながら器用になったものだと思う。


ベタな表現だが

越えた時の"面白み"に変えるのを快感とする私は

何もなく上手くいっている時の方が

不安や物足りなさを感じてしまうのは


…これも職業病というものだろうか(笑)???



次、次、またまた次といった

良い事も悪い事も重なっていく中で


大事なのは、

どこへ走っているのかを絶えず明確にしておくこと


今年をどんな風に終えるのか、

来年はどんな年にするのか、


ほんと楽しみ





本日の一言
「竜の雲を得たるがごとし、でも乗ずる雲を誤らざるべし」






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2012年11月19日

一周忌法要 (亡父) 御礼




昨日(平成24年11月18日)、
(逝・平成23年11月19日)

亡父の一周忌をつつがなく無事終える事が出来ました。

皆々様、本当にありがとうございました。


つきまして本日は、

一周忌法要御礼の言葉と代えさせて頂きます。



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この度は、亡父の一周忌にご来場いただきました方々、 

並びに早々に御花・御供を頂戴いたしました方々、

故人に代わり、心より御礼申し上げます。


また、その間支えとなり助けて頂きました方々、

重ねて深く、御礼申し上げます。




時の流れとは早く、

父が亡くなりまして一年が過ぎようとしています。


特に昨年(2011)は、東日本大震災発生の年でもあり

一緒にTVで様子を伺っていた事を思いだします。

亡母の三回忌を終えた年でもあり

私も父も、よもや人事とは思えず一晩中語ったものでした。


亡母との想い出めぐりと称して、私が幼き頃に住んでいた場所へ

共に散策したり、旅行も行きました。

あの元気な父が…今でも本当に信じられません。


それでも時間は動いています!

それでも明日は来ます!


これからも、皆々様の支えとお力を拝借させて頂きながらの

精進になる事と思いますが、

あらためまして、ご指導ご鞭撻のほど賜れますよう

何卒よろしくお願い申し上げます。



取り急ぎではございますが、

ここに亡父の一周忌法要御礼の挨拶と代えさせて頂きたいと存じます。


本当にありがとうございました。




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